神々の鎮座まします霧島の山々を宮崎県の側から眺めます


by ai-bannri

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6月28日の日記

雨が止むと蒸し暑い。いったいこの部屋は何度ぐらいあるのだろうか。
PCをおいてある部屋の1メートル向こうはお隣の台所で、網戸にしていると台所のにおいや煙が迷い込んでくる。
何年か前に防音工事をしたものだから窓ひとつをあける、さまざまな音がそこにめがけて押し寄せてくる。

それでもちょっと冷やせば持ちが良いのは断熱材の効目かしら。

「今から出るけれど、どこまで迎えに来てくれる?」
10時ごろ長女から電話。
千里阪急に寄り道をしてなだ万のお惣菜を買ってきて、と頼んで、ほんのちょっとお化粧をしてモノレールの途中の駅まで迎えに行く。
夏場は外に出るとすぐ日焼けする。日焼け止め代わりのファンデーションは必須条件。

長女の用は招待状の宛名書きと、本番で着るウエディングドレスの写真の印刷だ。
ブーケを作る人にドレスの写真を見せて欲しいと頼まれたらしいd0038294_0561100.jpg

後ろに大きなリボンがあるものの前はシンプルだ

紀宮様の婚礼のときのシンプルなドレスがとても印象深かったので、もっとシンプルでも良いのに。
と、思っただけなのに、
「あんなにシンプルなのを着こなすにはそれ相応の『育ちかた』が要るわ」と、自分には似合わないと茶化す。
そうかもしれない。

お色直しも似た感じの淡いピンク
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デジカメの中には濃い藍色やワインレッドの華やかなドレスも納めてあるが、
職場の人に「まるで三十路の女の結婚式みたい」と辛口の批評を頂戴したらしい。

そうなんだけれど

招待者のリストの住所のチェックをする、姓が変わった人や引っ越した人を書き直して持参した封筒に合わせてプリンターの調整をする。
本当は達筆な人にお願いすれば手書きの味が出るんだろうが、字のうまい人は目下大忙しい最中だもの。


d0038294_1164643.jpg買ってきてもらったお惣菜の写真を撮って、器に移し今炊いたご飯をよそって母娘の昼ごはん。
あれこれを全部半分に切って少しずつ食べてみる。
日曜日に炊いた野菜が少し残っていたのでそれも加えて。

「お母さん、この大根は薄く氷が張っているよ」

氷は外して食べて、冷えても美味しいと思うよ。

お惣菜としては昨日食べたものより美味しいと思う。
同じ値段だけれど、ご飯は無い。
ただ、「お弁当もいいわねぇ!」とみんなを満足させるのは難しいなぁ
どの料理も味が良いので、なだ万のHPを探してみると季節のお弁当の写真があった
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6月弁当『桐』1575円
見た目はとてもおいしそうだ。
そういえば娘が「お弁当もあるよ」と言っていた
1000円だといっていたのでお惣菜にしたんだったっけ。


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7月は中身が少し変わる。

Oさんに相談してみよう。






封筒を印刷して少し写真の整理をした後長女とともに実家を訪問

昼に甥の嫁様に電話をしたときに、
「母屋はちょっとばたばたと出入りがいそがしいからなぁ」と聞いていた。
次男の嫁さんが難病にかかっていて体調が悪いらしい。
病弱なのは知っていたが、二人も子供を授かって、最近はかなり調子が良いと思っていたのに。
それでも、これを長男の嫁から聞いたというのはまずいなぁ・・・
知っていて知らん顔をするのは、自分の性格上難しい。
思案しながら実家に行き祭壇に祭ってある亡姉や甥の写真に香を焚き、母の部屋に行くと
「U子さんが入院して、今日は転院で忙しかった・・・」なんたらかんたら・・・
べらべらとしゃべる。
止められない。

余計な心配だった。
義妹にも言わないとしょうがないな・・みたいな感じで、事細かにいきさつを言ってくれた。


甥たちの生活は私には直接の関係はないが、義姉の日常が変化すれば同居している母の都合もある。
隠そうとせずになんでも話して欲しい。

役に立つことが無いとは言いきれないもの。

今後の母との外出の予定を兄にいうと
「それ、何回にも分けてくれ」

頻繁に連れ出せってか?

長女とともに豊中にある「シャロン」で夕食d0038294_1554666.jpg


私たちはヘルシー御膳1380円。母はメーンがさいころステーキの千里丘御膳1480円。
健啖家である
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母の健康状態は誰も「心配」はしていない

写真は千里丘御膳、
私たちが食べたヘルシー御膳はアボガドをくりぬいて種を取り何かのソースで味付けをしてくりぬいた皮の器に戻しオーブンで焼いたものがメーン。

千里の丘 シャロン中央環状線の千里中央を少し西に走ったあたり。
レストランと焼肉に分かれている。店内は広く、車椅子のまま入っても楽だ。
駐車場からの入り口はスロープがある。
by ai-bannri | 2006-06-29 01:28 | 日記・あれこれ

引きこもりの対処療法

娘達の暮らしを見ていると、結婚前に忙しくしていた子も、のんびりしていた子も、とにかくに忙しい。
子供が生まれるまでは働いていたので、ばたばたしていたし、それ以後は「気」がせわしい。
たまには孫の顔をと思うと「ごめん、あれとあれで忙しいし留守やねん」と返事が返る。

昨今の大事件を見ると当事者の親子関係はとても希薄だと思う。
しかも母親はフルに働いている人が多い、
そして、父親は忙しい、育児を忙しい母にすべて任せている
「そのへんに原因はありませんか?」と男女共同参画事業を推進している人に問うと、
「万里さんは偏見がきついですね」「その考え方は間違っています」
と、決まっていわれた。
私を啓蒙しようとする態度が見えたので関わるのはやめた。

娘達がほぼ24時間関わっている子供との関係を働く親はどんな風にして構築しているのだろうか。


おばあさんにひ孫の顔を見せてやれと、義姉がいうのでスケジュールを建てることにした。
明日は長女を連れて招待状を渡しに行き、晩御飯をどこかで食べよう。
土曜日は次女の家に誕生日祝いに行くよと頼んである。
誕生日のパーティは日曜日にお友達大勢が来てやるんだろうけれど、二度祝っても良いじゃないか。

ドライブの効用がずいぶん良いみたいなので、火曜日あたりには比叡山辺りに連れて行こうかしら。

もちろんババ抜きの用も出来た。
金曜日には神戸の友達とランチを食べに行く。

来週は格安のバスツアーに誘われた
私の大好きな上高地

なにも用がないと、気分良く引きこもる私の対処療法
by ai-bannri | 2006-06-27 19:05 | 旅行

デパ地下のお弁当

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千里ニュータウンの、千里中央はそれほど遠い所ではないが、いつも横目で通過するところである。
駐車場の出し入れが面倒なので普段の買い物には行きにくい。

やむを得ず百貨店に用があれば電車に乗って梅田に出向く。
阪急百貨店が分かりやすいけれど、阪神もいい。
あの二つがおおもとがひとつになればどうなるんだろう。

来月の食事会に使うお弁当を見るだけなので千里中央の阪急に行って見た。
ちょっとした田舎町の繁華街に名の通った百貨店やスーパーがある。
といった感じかな?
地下のお惣菜を売っているところにお弁当のコーナーもある
テレビでおなじみの「奥村彪生(おくむらあやお)」先生の作品ですよと勧められたのが写真の弁当だ。
1575円と1050円のがあった。
1050円のを買って帰り味見をしてみる
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右上のマス。ピーマンの肉づめ中華風
キャベツの甘酢和えが添えてあった。
この料理は冷えるとあまり美味しくないな・・

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右下のマス。
野菜の炊き合わせ
里芋、茄子、人参、南瓜、小さい筍の穂
三笑亭の煮物のほうがずっと旨い



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左上。
紅鮭、卵焼き、かまぼこ、煮豆 

小さい器は「うざく」








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左下のマス
ごはん
トッピングはちりめん山椒、奈良漬



全体に薄味なんだけれど、含ませる時間が短くて、もうちょっとなぁ・・・・って感じかな
1575円のは下の写真
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同じフロアに「なだ万」の惣菜売り場もあった。
おいしそうな詰め合わせがあったけれど、おかずだけでご飯が無かった。
ご飯は別に準備して「なだ万」で買っても良いかもしれない

検索したら「関西美味礼賛」のページにこの弁当の解説がある
ちょっと写真は違うようだけれど
高いほうが良いのかなぁ。
by ai-bannri | 2006-06-27 16:58 | 日記・あれこれ

めったにないこと


d0038294_1731543.jpg乳児や幼児が事件に巻き込まれるのはたとえニュースなどで知る出来事でも心はいたむ。
炎天下に車中に閉じ込められて亡くなる子供は毎年のように聞くし、母親のネグレクトも問題になる。

それでも、自分の周りにはそんな親は一人もいない。
二人の娘は感心するほどの心ずかいで子供を見ているし、娘たちの周りにも子供につらく当たる母などいないのだ。
もっとも家事の嫌いな人はいる。

夫一人の給料でやりくりをするのは大変だと思う。
便利なものは増えて家事も育児も楽になったとはいえお金はかかるのだ。
それでも根を上げないところは婿も娘も一級品だ。

土曜日は大学時代の友達に会うので都合がよければ留守番に来て欲しいと頼まれていた。

こんなことはめったに無い。
だから、都合などあってもないのと同じだ。

三女の子は人見知りなぞまったくしない。月に2度ぐらいしか会わないのに。
孫に人見知りされるというのもおかしなものだが、次女の子はそうだった。

言われた時間に訪ねると昼ごはんが出来ていた。
もし外出してお金が要ったら財布はここにねとマザーズバッグの中を見せる。
なんかやっておくことない?と聞くと
「何も無い」

ふうん・・・嫁入り前は上げ膳下げ膳当たり前、洗濯も全部してやっていたのに。
こんな風に育てた覚えは・・・・・無い。

昼食後に散歩に出かけ近くの公園で遊び、娘たちの級友がやっている喫茶店でお茶を飲む。

まさか
あの財布のお金使えるわけ無いじゃないか。


人は私を「変なおばぁちゃん」という
by ai-bannri | 2006-06-25 17:39 | 日記・あれこれ
d0038294_2124957.jpgみのもんたがテレビでしゃべったら、ビニール袋を手に何人も入ってきて山の斜面に咲いていた、アザミの花を根こそぎ盗って行った。
毎年のことだけれど今年は特にひどい。
プランターで栽培しているのまで取っていこうとする。
笹ゆりも以前はもっとあったんだけれど、盗む人は茎を持って力任せに引き抜くので土中のゆり根に穴が開きそこから腐って根絶やしになっていく。

高槻花菖蒲園の中で、草木染や泥染めで服やスカーフを作って販売しているマダムが嘆いていた。
今は珍しい綿ローンのブラウスを「預かったんだけれど」と格安で販売していて、Oさんが1枚買った。
その後いろんな話に花が咲き、「ハーブティはいかが?」とそこに茂っているミントの葉をちぎってお茶にしてくれた。
ハーブの効目はすぐにでて、体がポカポカしてくる。

マダムはとても多趣味な人で、古布や古裂を使ってワンピースやジャケットを仕立てている。
店の周りの田を少し借りてハーブ園を作りたかったけれど森林組合の意見が合わなくて断念したという。
彼女はもう15年もここで店を出しているが、未だに土地の人からは「よその人」扱いのようだ。

日本の農政の一端のさらに端っこを見たような気がする。
おまけにその予定地は椎茸の原木の貯蔵地になってしまっている。
5年ほど前に来たときはそこも見事な花菖蒲が咲いていたのに。
管理している組合の農家の人たちが高齢化で手が行き届かないのだそうだ。
完璧に手入れされた、「永沢寺」や「なばなの里」を見た後だけに地元の名所が寂れていくのはつらい。
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菖蒲の後はアジサイ園として開園するのだけれど、目の肥えた観光客を満足させられるのだろうか?
高槻花菖蒲園入園料金800円
場所 大阪府高槻市大字田能小字 法谷1-1
お奨めの花 3月 桜 4月 水芭蕉 5月 石楠花 6~7月 花菖蒲 7月 あじさい
秋には付近のもみじ葉が彩りを添える。
by ai-bannri | 2006-06-24 21:40 | 旅行
「着物を着て食事をする会」の来月の会場はお願いね、と頼まれていた。

自分が知っているところは車で行くところがほとんどなので電車利用の場所は、聞かれればとっさには出てこない。

いつも京都に出かけて、たいていは食事をしてその付近をぶらぶらして帰るだけなので、物足りない思いもあった。
ならば、名所をどこか挙げてみようと、大山崎にある美術館の名前を告げると、まだ行ったことが無いという方が多くて下見にいくことになった。

Oさんを誘って10:40分に出発
11:30分に大山崎に到着。
駅近い場所にある駐車場に車を置いて駅に引き返す。
確かここには「妙喜庵」がある。d0038294_2244591.jpg
室町時代に出来た由緒ある寺で、山崎宗鑑の住まいの後とも伝えられる。
秀吉が千利休を呼び茶会を開いた。
ここには離宮が作った茶室「待庵」がある
立て札を読むと拝観は一ヶ月前にハガキで申し込めとある。

その横に料理店があるが、お昼の懐石3150円は高いかなぁと、甘辛手帖で見た三笑亭に行って見る。

道に出ると映画「国盗り物語」にも登場する離宮八幡がある。
ここは油の神様だ
あヽそうだ、4月に友人と美術館に来たときここに拝めばガソリンも安くなるかと、車の中から手を合わせたっけ・・・。
ご利益は無かったが。

光秀はここの油座に遠慮して合戦の場をここより北の平地に移したのだ、己には不利となるのに・・・。
その隣に三笑亭がある。表の張り紙を見ると
天麩羅定食、2700円か・・・こんなものかな?と引き戸を開けると、「満員です」の声。
どれぐらいしたら空きますか?と聞くのにもさえぎって、「今、席はありません」
(だから)どれぐらいしてから着たら良いですか?
「1時ごろには」
ということで1時を予約して、先に美術館に行くことにした

また、駅前に行くと小さなバス停があって美術館への送迎の案内がしてある
「高齢者と、体の不自由な方優先です」
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あと5分も待てばよい。
車ならほんの3分ほどの距離だけれど歩けばきつい勾配で、これはほんとに助かった。

いつ訪ねてもここはすがすがしい空気に満ちている。
今は青葉の中に山荘の屋根が見える
入り口左手の池をのぞくと睡蓮の花が一つ、二つ
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d0038294_23332631.jpg今日は中には入らずに庭を見ましょうと下の小道を降りると上の池からの水は滝となって落ち、さらに池を作って、小川となって流れている。
山荘のすぐ下は広い芝生で周りには枝垂れ桜がぐるりと囲っている

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不思議な形のウサギの像がおいで、おいで

庭を散策してから裏手の山に回りこみ宝積寺に参る。
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写真は寺の三重の塔。秀吉が山崎合戦で無くなった武者を弔うために一夜で建てたと伝えられる。(重要文化財)

下りは用心しながら急勾配の坂を下りて、ころもよしと、三笑亭に。
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京焼の器にほんのり薄味の酢の物
蛸、サーモン、ホタテのエンガワ、あんきものテリーヌ、きゅうり
良く冷えていて美味しい


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鱧、生麩と夏野菜の炊き合わせ
これも充分に冷やしてあって美味しかった。




これがメーンの天麩羅
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離宮八幡に供えた油を使用しているらしい
一緒にご飯と味噌汁、香の物が出たが、汁物は煮詰まっていて辛かった。
ご飯もあまり良い米は使っていないよう。
漬物に目の無いOさんが首をかしげて手をつけない
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デザートは麦茶のゼリーに小豆餡

2700円だったねと二人分を準備して清算すると、「お一人2970円です」
サービス料金がプラスされていた。
これでこの値段ではちょっと物足りないので、食事はほかに考えようと、今日はとりあえずは高槻にある花菖蒲園に行こうと車中の人になる。
by ai-bannri | 2006-06-23 23:16 | 日記・あれこれ
なばなの里はいわゆる「輪中」の中にある
伊勢湾台風のときの大規模な災害を契機に木曾三川の治水工事は完璧なほどに行われたようだ。
輪中に住み人が災害のときに備えて船で脱出するなどという話はついぞ聞いたことも無い。

それでもここには調整池がある、
洪水や高潮などのとき水を溜めて被害を少なくするものだ
そこに花菖蒲とアジサイを植えてある。
膨大な面積だ
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この日は朝からゴージャスな花ばかり見て多少のことでは驚かない
感激はうすいなぁ・・・・
そういえば、朝に伊勢志摩ゆりパークで会った人に、
きれいですね、すごいですね。というと
「なばなの里はこんなもんではないですよ」と言っていたっけ。
なるほど・・・・
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万歩計を忘れたのでどれほど歩いたか分からないが車椅子を押してアップダウンのあるところを長時間歩くのはかなり疲れてきた
母も疲れているに違いない
ここには温泉もあって1500円で入浴できるのだけれどそんなことを言っている場合ではない。
あと250キロを運転して帰らねばならないのだ。
長い通路に置かれた色とりどりのアジサイを見ながら出口に向かう

ユングフラウローズ
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城が崎
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アナベル
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緑花アジサイ
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隅田の花火
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パリ
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十二単
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渥美絞り
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なばなの里アクセスマップ
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by ai-bannri | 2006-06-22 19:12 | 旅行
季節はずれでも・・・・こんなにきれい
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プリンセスミチコ









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ハイブリッドなばら


ベゴニアとバラの会場はセットになっていて入場料金1000円
インパチェンスやフクシアなどの花もあった
by ai-bannri | 2006-06-22 17:02 | 旅行
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何も言葉は無いほどの
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ベゴニア・ 温室の球根ベゴニアー世界で一番美しい花d0038294_16483994.jpg

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木立ベゴニア
このほかにもいろんな種類がある

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天井から下げられた蔓性のベゴニア



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水面に大輪のベゴニアがゆっくりと動いている
by ai-bannri | 2006-06-22 16:40 | 旅行

内宮参拝

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五十鈴川にかかる宇治橋、背後の山の中に正殿がある



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五十鈴川の御手洗場所。
ここで手や口を清めて参拝する





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正殿へ参る石段、50段ほどはあるだろうか
車椅子にはちょっときつい。
いくら体重30キロでも・・・・。
お参りにこられていた男性二人が途中から抱えてくださった。

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正殿--近い場所での撮影は許されない。

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20年ごとに式年遷宮がある
平成25年にはここに正殿が遷られる。
by ai-bannri | 2006-06-22 16:21 | 荒磯のうた