神々の鎮座まします霧島の山々を宮崎県の側から眺めます


by ai-bannri
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4月9日

次女の家の留守番と母の昼ごはん。
夜 兄と会食、梅田の

同じ敷地内に元気な大人が3人も居て同時に、それも予定を組んで用事があって留守番がいないと言うのは自分には考えられないことであるが人手が足りないと言うので、次女の家の留守番と実家のをかねることにする。
小学生の孫をお帰りなさいと迎えてすぐ車に乗せて実家に12:00
、6人の食事を済ませて今度は兄の孫も連れて次女の家に帰る。
子供たちは良く遊ぶのでなんにも面倒は見なくてすむ。
三女のマタニティドレスを縫ったり幼稚園の名札をつけたりしていたら甥の嫁さんが子供を迎えに来た。17:30


いったんは家に帰って駅まで送ってもらってビッグマンの前に行く
本来ならこれは甥の慰労会のはずだったのだけれど、甥の仕事は佳境にはいって徹夜に近い状態で働いている。夕刻にとてもいけないと連絡があった。兄にもキャンセルの電話をしたいところだけれど話しておきたいこともあるので土壇場でいうことにする

私が母を鹿児島に連れて行くことについて長女から、万が一のときに不測の事態になったら取り返しがつかないでしょうといわれていた。
そんなことは百も承知だけれど、承知のうえで決心したことなんだが兄に念を押しておくべぇ・・・

で、お互いになんも責めることはしないと分かりきった返事があった。
そんなことを気にしていたら車椅子使用でニュージーランドあたりまで行けないよな。
義姉の繰言については私が受ける以上の被害(?)があって、「おれは母親の面倒を見てもらっている手前何もいえないのだ」と言う。
だから何年も前から私がするから費用は出してと言っていたのにいざその場に直面したら出来ないものだ。
鹿児島の件については金も無いのにお前がどうするんだと言ったよな。
「がんこ」の料理も酒も美味しかった
ご馳走様

駅から1キロほどは歩いて帰って途中まで迎えに来てもらう。
軽い運動になったのか痛めた腰はちょっとはましだ。
by ai-bannri | 2007-04-10 07:37 | 荒磯のうた